お知らせ

  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 「先生」たち―三題”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 「先生」たち―三題

    2020/05/15
  • 第45回五月祭開催

    5月10日は文字通りの五月晴れに恵まれた心地よい日となりました。任運社の創立記念としての第45回五月祭を開催しました。今年は例年と違って、新型コロナの感染予防のため、利用者の家族、任運社の理事・評議員等関係者及び来賓や外部の招待者がいない行事となりました。皆さんが楽しみにしていた飲食の模擬店も中止としました。

    恒例の永年勤続表彰はそれぞれの施設で理事長から感謝とねぎらいの言葉がかけられました。

    任運荘では高橋みのり寮母が10年勤続が表彰され、利用者を代表して羽田野キミ子さんが、感謝の気持ちとこれからも体に気を付けて頑張ってくださいと挨拶されました。お楽しみ会では、職員がピエロや加トちゃんに扮し、様々なアトラクションで利用者に楽しんでいただきました。

    騰々舎ではデイルームにて式典を行いました。永年勤続表彰者は佐藤裕子元主任相談員(40年)、甲斐哲子寮母主任(30年)、工藤奈々主任サービス管理責任者(20年)、森岡愛子寮母(10年)、宮崎沙弥香寮母(10年)の5人です。自治会より甲斐修会長が長年の労をねぎらわれた後、受賞者を代表して佐藤裕子元主任相談員が謝辞を述べました。今年は模擬店がありませんでしたが、吉田施設長が会場で焼そばをを焼き、厨房からはレタス巻きやお好み串、いなり寿司等が行事食としてにぎわいに花を添えました。

    2020/05/11
  • 任運社 玄関の花々 令和2年 5月

    撮影 : 吉田騰々舎施設長

    2020/05/10
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 そは、若き命ゆえ”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 そは、若き命ゆえ

    2020/05/08
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 床ずれは作って当たり前?”’アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 床ずれは作って当たり前?

    2020/05/01
  • テレビ電話をご利用ください。

    現在、任運荘,騰々舎では新型コロナウイルス感染予防のために面会規制をお願いしています。ご家族・ご親族の皆様には窓越しにて利用者との面会を行っておりますが、遠方にお住いの方々は面会が難しい状況です。そこで、任運荘では携帯やパソコンを通じてのテレビ電話やメッセージを受け取れるようにいたしました。方法は下記の通りになります。

    ① グーグルの『ハングアウト』をインストールします。(無料です)

    ② 任運社任運荘のGメールアドレスを登録します。

       Gメールアドレスは ninunsou@gmail.com

    ③ メッセージを送ってください。任運荘のタブレットにメールが届いて、承諾出来次第テレビ電話は可能になります。

    詳細はグーグルヘルプを参照ください

    ※ご不明な点は、任運荘の森か宮崎までご連絡ください。

                   TEL 0974-42-2338

    2020/04/28

  • 任運荘広報紙「おとずれ158号」(2020年5月)を発行しました。

    >>おとずれ158号

    2020/04/28
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 貧しさが宗教の命”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 貧しさが宗教の命

    2020/04/24
  • 任運社 玄関の花々 令和2年 4月21日

    撮影 : 吉田騰々舎施設長

    2020/04/23
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 命に代えて”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 命に代えて

    2020/04/17
  • 騰々舎便り 令和2年4月号を発行しました。


    >>http://ninun.or.jp/minikomi/minikomi4916.html/

    2020/04/13
  • 騰々舎 甘茶祭りを開催


    4月8日に、騰々舎の食堂にて、お釈迦様の誕生日を祝う花祭り(甘茶祭り)を行いました。お御堂の中には、誕生仏の銅像があり、その誕生仏に柄杓でお茶をかけ、底部に滴り落ちたお茶を頂きました。

    お茶は、三浦栄養士さんが、この日のために特製の甘茶を用意してくれました。花飾りを楽しみながら、お菓子と一緒に美味しく頂きました。

    (騰々舎広報委員会:利用者広報委員報告)

    2020/04/13
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”「任運騰々 旅立ちに備えて”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 旅立ちに備えて

    2020/04/10
  • 任運社 玄関の花々 令和2年 4月7日

    撮影 : 吉田騰々舎施設長

    2020/04/07
  • 任運社 玄関の花々 令和2年 4月6日

    撮影 : 騰々舎広報委員、吉田 騰々舎施設長

    2020/04/06
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 「小ソクラテス出よ」”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。

    >>任運騰々 小ソクラテス出でよ

    2020/04/03
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 「あの学校、オレに合わん」”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。

    >>任運騰々 「あの学校、オレに合わん」



    2020/03/28
  • 3月25日、騰々舎デイルームにて、第39回  騰々舎自治会総会と自治会選挙が行われました。

    自治会役員より、令和元年度の行事報告並びに収支決算報告、令和2年度の活動方針、行事計画、収支予算案の報告があり、全会一致で承認されました。


    続いて、次期自治会会長、副会長の選任選挙にあたり、現自治会役員の退任の挨拶がありました。以下は、自治会役員それぞれの退任挨拶の要約文です。(挨拶順)


    甲斐修 自治会会長

    「皆で力を合わせて自治会運営をしてきました。入居者の皆さんが元気で良かったです。」


    藤田清隆 自治会副会長

    「体調をこわしながらも、皆さんの足を引っ張らないように頑張りました。これからも頑張ります。」


    堀トミ子 会計

    「私なりにやってきましたが、できていないこともあったと思います。ありがとうございました。」


    工藤里美 幹事

    「一年間、ありがとうございました。」


    三浦志奈代 運営委員

    「掲示板の掲示物制作を行ってきました。できないところは職員さんに手伝っていただきました。これからも体調に合わせてボチボチやっていきたいと思います。」


    選任選挙は、次期自治会会長に甲斐修さんが立候補し、他に立候補者がいなかったため、引き続き甲斐修さんが自治会会長を続投する事となりました。

    自治会副会長には、羽田野俊則さん、工藤里美さんの2名が立候補しました。

    それぞれの決意表明挨拶の後、選挙参加の利用者34名による記号式投票が行われ、開票の結果、工藤里美さんが次期自治会副会長に選任されました。


    選任された2人にむけて、吉田大施設長より以下の通り激励の挨拶がありました。

    「新会長、新副会長、ご就任おめでとうございます。これだけ自治会が活発に活動している事を嬉しく思います。これからの益々の活動に期待しています。意思疎通のできない方の代弁者として、また、皆さんの生活改善の代表として努めていってください。」


    4月1日より、新自治会役員による自治会運営となります。

    (騰々舎広報委員会:利用者広報委員報告)

    2020/03/26
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 少年独りぼっちの死”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。

    >>任運騰々 少年独りぼっちの死

    2020/03/20
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセー”任運騰々 ひとは自分で自分を変えていく”’アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。

     

    >>任運騰々 ひとは自分で自分を変えていく

     

    2020/03/13