任運社のおもい

「任運騰々」は良寛和尚が好んで口にされた言葉です。同時に和尚が生涯をかけて追求した理想の生き方でもあります。言葉の意味は「人間は運命的な存在であるが、運命に従いつつも、意気高らかに生きるものである」いうことです。
特別養護老人ホーム「任運荘」と障がい者支援施設「騰々舎」、ふたつの施設の名称には、おおらかに生きていこうではないかという願いが込められています。
また、「なごみ塾」はその名の示すとおり、利用者が学び合う場所です。そして、ゆっくりくつろげる場所であるとともに、いろんな刺激を提供し、より豊かな老後を送るためのお手伝いができる場所でありたいとの願いが込められています。

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特別養護老人ホーム 任運荘
特別養護老人ホーム 任運荘障がい者支援施設 騰々舎
老人デイサービス生活介護、訪問給食サービス なごみ塾
居宅サービス計画の作成 サービス事業者との連絡調整 任運荘介護保険サービスセンター
生活介護・身体介護 ホームヘルパーステーション
移送サービスの介護タクシー、福祉タクシー ヘルパータクシー

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