お知らせ

  • 面会制限の一部解除のお知らせ

    新型コロナ感染拡大防止のために8月1日から全面的な面会制限をお願いしてまいりましたが、10月3日以降は面会制限の一部を解除します。大分県内に在住の方と1週間の10万人当たりの新規感染者数2.5人以下の地域(ttps://hazard.yahoo.co.jp/article/20200813#number)にお住まいの方は面会ができます。

    しかし、この条件は日々変化しますので大分県外にお住まいで面会を希望される方は事前に施設までお問い合わせください。

    また、面会の際はマスクの着用と消毒、問診票記入及び検温にご協力ください。面会は専用の部屋にてお願いします。

    なお、看取りの利用者さんについてはこの限りではありません。いつでも面会ができます。

    任運荘についてはビデオ面会は引き続き実施していますのでご利用ください。ハングアウト、Skype、Zoomが使用できます。任運荘のGメールアドレスはninunsou@gmail.comです。わからない点がありましたら相談員の森、宮崎までお尋ねください。

    2020/10/02
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ”任運騰々 死の形”アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。 

    >>任運騰々 死の形

    今回をもって”任運騰々”のシリーズを終了します。

    ご愛読ありがとうございました。なお、この「任運騰々」(任運社出版委員会発行)は送料含めて1,000円で販売しています。また、点訳版「任運騰々」全4巻(古澤京子氏点訳)については大分県点字図書館で読むことができます。任運社でも点訳本がありますのでお貸しできます。ご希望の方は任運社にお問い合わせください。

    2020/08/28
  • 騰々舎新築工事起工式

    2019年度の国県補助金による騰々舎新築工事起工式が19日の午前中に行われました。施主の廣本賢郎任運社理事長をはじめ、騰々舎利用者自治会代表者、地元住民代表者、建築工事関係者の皆さんの出席のもと、大福寺東住職の読経により工事の安全と無事完成を祈願していただきました。

    建設場所は現騰々舎施設の南側に隣接する市民病院旧医師住宅跡地です。完成は今年度末を予定しています。利用者50人と短期入所の3人の居住施設は全室個室となっています。起工式に至るまでの皆さんのご協力に感謝申し上げますとともに、完成までの関係者の皆さんの更なるご尽力と協力をお願いします。

    出席者の皆さんによる記念撮影
    2020/08/21
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’‘任運騰々 また特養ホームの騒動アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。 


    >>任運騰々 また特養ホームの騒動

    2020/08/21
  • 8月17日午後6時半から任運社仏間において任運社初盆供養が行われました。

    広本理事長の挨拶の後、大福寺の東住職の読経に合わせて、利用者・職員による焼香でお参りをいたしました。物故者は以下の方々です。改めてご冥福をお祈り申し上げます。

    任運荘

    工藤幸子さま 渡辺八重さま 後藤二三さま 田部八千代さま 小野春子さま 

    田北ナツミさま 柿原幸夫さま 橋爪照教さま 衞藤文子さま

    騰々舎

    後藤道子さま 桑野雅春さま

    2020/08/18
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’任運騰々 施設はこわい(2)アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。 

     

    >>任運騰々 施設はこわい(2)

    2020/08/14
  • 任運荘広報紙「おとずれ159号」(2020年8月)を発行しました。

    >>おとずれ159号

    2020/08/14
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’任運騰々 母が遺す宝ものアップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。 


    >>任運騰々 母が遺す宝もの

    2020/08/07
  • 騰々舎便り 令和2年7月号を発行しました

    2020/08/06
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’任運騰々 厚生省(終)弱きを挫くアップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 厚生省(終)弱きを挫く

    2020/07/31
  • 吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’厚生省(3)構造的腐敗’’アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 厚生省(3)構造的腐敗

    2020/07/24
  • 2020/07/23
  • 2020/07/22
  • f吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’厚生省(2)介護保険’’アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >> 任運騰々 厚生省(2)介護保険

    2020/07/17
  • 面会制限へのご協力のお願い

    インフルエンザ感染予防のため1月から、加えて新型コロナ感染拡大防止のために3月から引き続き利用者への面会制限をお願い申し上げてきましたが、6月19日以降は面会制限は解除しました。しかし、連日の東京都をはじめとして各地での感染者増に伴い下記の地区にお住まいの方の面会の制限をお願いすることとしましたので、ご理解とご協力をお願いします。


    制限内容

    東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、静岡県、愛知県、岐阜県、大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県、兵庫県、福岡県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

    にお住まいの方及びその地域に滞在の方は当分の間面会をご遠慮ください。(7月28日更新)

    この根拠については1週間の10万人当たり感染者数が2.5人以上となった地域を対象とするものです。国が再び緊急事態宣言を発出するまでは、任運社はこの基準によって地域を限定します。

    上記以外の地域のお住まいの方については面会場所については任運荘、騰々舎とも指定の面会室とさせていただきます。また、来訪の際には手指消毒、検温と健康チェック表への記入をお願いしています。マスクは施設から来訪時にお渡ししますのでご利用ください。発熱や風邪症状の方は症状がなくなって医師に相談の上での面会をお願いします。ご心配の方は事前に施設までお問い合わせください。

    面会についての条件は県内外の感染の状況に応じて変わりますので、面会の際は事前にお問い合わせください。

    なお、任運荘についてはビデオ面会は引き続き実施していますのでご利用ください。ハングアウト、Skype、Zoomが使用できます。任運荘のGメールアドレスはninunsou@gmail.comです。わからない点がありましたら相談員の森、宮崎までお尋ねください。

    2020/07/14
  • 2020/07/11
  • f吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’厚生省(1)’’アップしました。
    毎 週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 厚生省(1)


    2020/07/10
  • f吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ’’先妻・後妻’’アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 先妻・後妻

    2020/07/03
  • f吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ”先夫・後夫”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>任運騰々 先夫・後夫

    2020/06/26
  • f吉田嗣義著の「任運騰々」(1997年)のエッセイ”「寮母は宝」されど”アップしました。
    毎週金曜日に順次紹介していきます。まとめてみるには「読み物 著・吉田嗣義」の『任運騰々』欄をご覧ください。


    >>「寮母は宝」されど>

    2020/06/19